たまらないかおり


義母から、新潟の枝豆をいただき、夕飯で食べようと
ダンナが盛り付けていたら、そのいい香りに誘われて
シンがガン見してました。



落っこちてこないかなぁ。



この枝豆。本当に香がよくて、人間でも袋から出しただけで
こんなに匂うんだから、枝豆大好物のシンにはたまらないよね〜〜。

それにしても、この香りは、シンの肉球の匂いと
同じだと思うんだけど…。

自分の足の匂いは、自分で気が付かないのかねー。笑






Home 「黒柴シンとの暮らし」


| 日記 | 16:36 | comments (0) |
コメントする








  


  


CALENDAR
S M T W T F S
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
<<   07 - 2020   >>
ARCHIVES
COMMENTS
PROFILE
LOGIN
現在のモード: ゲストモード
USER ID:
PASS:
OTHERS
POWERED BY
POWERED BY
ぶろぐん
SKIN BY
ブログンサポート